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「あの人に聞かないとわからない」から脱却するキャリアデータの標準化|月刊SmartHR2026年3月号


このような方におすすめ

  • 従業員の評価・資格・経歴などの情報が複数のシステムや紙に分散していて、必要な情報をすぐに取り出せない
  • 配置検討や昇格判断の際、情報収集に時間がかかり、データに基づいた意思決定ができていない
  • 管理職として、メンバー一人ひとりの経歴や強みを十分に把握できておらず、適切なマネジメントができていないように感じている
  • キャリア台帳機能の具体的な活用イメージや、各機能からデータを集約する方法を知りたい

開催概要

配置検討や異動、評価面談など、人事や管理職が従業員情報を必要とする場面は多くあります。

しかし「あのデータ、どこに保存したっけ?」「過去の評価履歴はどこで見れる?」といった情報探しに時間を取られていませんか?
紙やExcel、複数のシステムに情報が散在していて、必要な情報をすぐに取り出せないという課題を抱えている企業も少なくありません。

また、各部門の管理職にとっては、異動してきたメンバーの経歴把握、評価面談前の準備、配置を検討する際の情報収集など、「必要な情報が手元にない」ことが課題です。
判断に時間がかかったり、メンバーとの対話の質が下がってしまうといった影響も生じ得ます。

月刊SmartHR3月号では、「キャリア台帳」機能を中心とした人材データ一元管理の実践方法をご紹介。
属人的なマネジメントから脱却し、戦略的な人事施策を実現するためのポイントをお伝えします。

人事部門担当の皆さまのみならず、管理職の皆さまもお誘い合わせの上ぜひご参加ください。

その他にも、セミナー後半はすぐに使える機能アップデートや、おすすめセミナーなど、最新情報満載のプログラムをお届け予定です。

プログラム